A2
Quest · JA
痕跡が導いた場所
二つ目の破片の洞窟の入口で、ネモンと話そう
レコード項目
grade
61
mainCategory
hero
subCategory
none
progressSummary
クルパク部隊の日誌から得た情報と、ガネトリーが示した北側は、どうやら別の洞窟を指しているようだ。
洞窟の中で起きた事件を把握して、炎の神殿の扉を開ける方法を突き止めなければならない。
completeSummary
「助けてくれるっていうの?あなたたちが?…そう、わかったわ」
洞窟の近くから聞こえてきたクロメデの声に、一行は急いで内部へと突入したが、発見したのは、とある鏡と、虚空に広がる火の気だけだった。
調査中、突如として鏡の中から聞こえてきたクロメデの声に従い、火の気を鏡に捧げると、火の印章を守る目的で作り出されたクロメデの思念体が現れた。
長い間この場所にいた彼女は、一行を通じてクロメデが炎の神殿に入ったことを聞き安堵する一方、シゲヴェルトとの戦闘で力を消耗したため、火の印章を利用できなかった彼女を気の毒に思った。
思念体は、完全ではない火の印章を一行に手渡し、これを使って炎の神殿に入り、クロメデを助けてほしいと頼んだ。
recommendedLevel
49
unlockLevel
46
race
dark
source
global-client
関連データ
No linked arrays or nested records available.
