A2
Quest · JA
炎の先の手がかり
一つ目の破片の洞窟でゼバスと話そう
レコード項目
grade
61
mainCategory
hero
subCategory
none
progressSummary
クロメデを助けていた精霊ガネトリーの話によると、クロメデの気配が北のどこかから感じられるという。
正確な位置を特定するため、調査に乗り出さなければならない。
completeSummary
「シゲヴェルト配下のクラルたちが精霊たちを操っていたんだ」
クロメデに従う精霊ガネトリーの言う通り、洞窟の外で出会った火の精霊たちは奇妙だった。
シゲヴェルト麾下のクラルの群れであるクルパク部隊が仕掛けた拘束具によって制御され、エーリンとの連絡も途絶えていたのだ。
一行はクルパク部隊を攻撃し、いくつかの重要な事実を突き止めた。
第一に、空中神殿からの墜落後、クロメデは覚醒のアーティファクトを所持したまま移動していた。
第二に、クロメデを追っていたシゲヴェルトは、自らの勢力が手薄だったムスフェル火山地帯で活動するため、イラルシグに常駐していたクルパク部隊を急遽動員し、不足する兵力を現地で補充するために、火の精霊を制御できる拘束具を使用した。
recommendedLevel
49
unlockLevel
46
race
dark
source
global-client
関連データ
No linked arrays or nested records available.
