A2
Quest · JA
消えゆく運命
パタモール平原哨所でネモンと話そう
レコード項目
grade
61
mainCategory
hero
subCategory
none
progressSummary
ベルダンディの祭壇へ向かい、結界石の修復に必要な材料を届け、世界を救う方法について詳しく話を聞いてみよう。
completeSummary
「そう、これが防壁の外の現実よ」
ベルダンディの祭壇の近くへ近づくにつれ、ただならぬ気配が漂っているのを感じた。祭壇の前にエルヴィーダが倒れていたのだ。エルヴィーダは、祭壇の中が危険だという警告を残して息を引き取った。
祭壇の奥へ進むと、そこにはネモンを追って自らここまでやって来たインドナフがいた。ベルダンディとスクルドは、すでに彼女の手にかかり、冷たい亡骸となっていた。
ラグタ軍団を率いる高位の龍族であるインドナフは想像以上に強敵だった。追い詰められたその時、クロメデが現れて辛うじて命を救われる。彼女もまた、運命の姉妹たちが語ろうとしていた世界を救う方法について何か知っているようだった。そして、自らが所有する空中島で詳しい話をしようと持ちかけてきた。
ノルニルたちが全滅したことを、パタモール村のマスター、ゴフリードに伝えた。彼はモルクから話を聞いていたため、強大な龍族たちがネモンを追っていることを知っていた。
ゴフリードは、ネモンのせいでノルニルたちが死亡したと責め立て、彼女こそが災厄だと非難した。
recommendedLevel
46
unlockLevel
46
race
dark
source
global-client
関連データ
No linked arrays or nested records available.
